過酷な自然環境にも耐えられる!OLYMPUS「STYLUS TG4 TOUGH」を買ったよ




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こんばんは。せいか(@seyca_ktd)です。

写真を撮ることが小学生の時からずっと大好きで、一眼レフもその頃から持ち歩いております。

が、やはり一眼レフは重たい!

大学生のときに買い替えた今現在の愛機はNikon D300。



レンズも純正のもので18-300mmの望遠を使っているので、だいぶ重さには慣れたと言っても、やはり重たい。

そこで、大学生になってから、サブカメラとしてコンパクトデジタルカメラを持つことにしました。

はじめて買ったサブカメラはやはり性能も妥協したくなかったので、Canon G12というカメラを選択。



しかし使い方が荒いのか、はたまた寿命が来たのか、液晶がおかしくなったので、買い替える事に。

今回のカメラの決めては「丈夫さ」と「機能」!


というわけで、今回買ったのはこちら。


デザインはそこまでかっこよくもなく、見た目は完全に前持っていたほうが好きなのですが、OLYMPUSのカメラはなんといっても強い

最近でいえば、ミラーレスの「OM-D」というカメラがとてつもなく評判がよく、Amazonの「ミラーレス一眼レフ」のジャンルの中でも1位という輝かしい評価を受けています。


わたしの知人のカメラマンも何人かサブカメラでこの「OM-D」を使っていますが、やはり評判がとてもよい。

わたしも本来ならこれが欲しかったけど、予算的にオーバーだったので断念。

というわけで

OLYMPUS デジタルカメラ STYLUS TG-4 Toughにした理由をざっと
まとめてみます。

「OLYMPUS STYLUS TG4 Tough」の6つのポイントはこれだ!
ずばりこれらのポイントを見て即決。

①レンズの明るさ!
最強なスペックを持ちながら、レンズの明るさはなんとF2.0。
これはつまり、暗い中でも撮影がしやすいということ。

②防水機能
水深15mまで大丈夫。

③防塵
埃まみれになっても水道で洗い流せちゃう。

④耐衝撃
2.1m上から落としても大丈夫。

⑤耐荷重
100kgの人に踏みつぶされても大丈夫。

⑥耐低温
マイナス10度まで大丈夫。

⑦オリンパスお得意のピクチャーモードが豊富!

PB180018
なんだかよくわからない、こんな変態な写真も撮れちゃうのがオリンパスのいいところ。

高校生のときに、実はサブカメラでオリンパスのデジタル一眼レフカメラを持ってたんですよね。

なので、ある程度、オリンパスのカメラの使い方もわかるし、なによりも「丈夫さ」が素晴らしすぎるので、これに即決。

畑や山、川にいく機会がめちゃくちゃ多いので、これは本当にありがたいカメラだー。

あとは、充電式のバッテリーであるのと、SDカードというのも決めてになったポイントでもあるけれど。

というわけで、これからしばらくはこのカメラと仲良くやっていきます。


カメラ選びに悩んでいる方は、ぜひぜひ参考にしてみてください。

今回はこれにて!それでは!

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ABOUTこの記事をかいた人

91年滋賀県生まれ。本山町地域おこし協力隊、 猟師見習い、フォトグラファー、ライターやってます。 カナダに永住する予定が、高知に移住し、山師の夫と結婚。0歳の息子と3人で山暮らし。 自分らで切った木で家をセルフビルドするのが直近の目標!