男性の仕草から学ぶ!ティッシュいらずの究極にエコな鼻のかみ方




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こんばんは。せいか(@seyca_ktd)です。

イネ科の花粉がある方にはつらい、この季節。

わたしのまわりにも鼻水やくしゃみがとまらない!って方が多く、見ていてつらそうです。

今日はそんな方、特にティッシュの使い過ぎでなんとか使う量を減らしたいという女性への素敵なアイデアを共有します。

これは決して冗談で言っているのではなく、わたしも実践してみてのオススメ方法です!

男性の仕草は、実は理にかなっているものが多い


わたしの彼を含め、世の男性方を見ていると、共通した仕草が見えてきました。

たとえば、これ。
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顔面あるいは目元を両手を使って全力でこする。

特に水があって、洗うという行為ではなく、疲れたときとかに結構見受けられます。

これも疲れたときに試しにやってみたら、気持ちよかった。

しかし眼球が傷つきそうなので、これはオススメしません。

が、次におすすめするのは、本当にとっても有益な仕草!

鼻セレブとおさらば!ティッシュいらずの鼻のかみ方


鼻水をかみすぎると、鼻周りが痛くなることってありませんか?

そんな中、ふわふわのタオルでかんでるような気持ちのよいティッシュも出ているけど、やはり財布にはやさしくない。



このティッシュ代、なんとか浮かせたい!でも手ぬぐいなんかで拭うのはなんだか抵抗がある。って方にぴったりの方法があります。

しかも鼻ももう痛くなったり、カサカサにならない!

…鋭い男性方はもうお察しのことかと思います。

そう、ずばりこれです。
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鼻を片方ずつティッシュを使うときと同様に親指で鼻をおさえて、もう片方から勢いよく鼻汁を噴射させるという技。

この技、ちなみに街では使えないですが、このあたりで山や畑にいるときなんかだったら使うのもありだと思います。

これではわかりにくいということで、彼が描いてくれた絵。
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この仕草、通称「手鼻(てばな)」。「手鼻をかむ」ってやつです。

一般的にやはり男性に多いこの仕草。家庭内でもやってしまう男性も多く、女性が掃除に困る事も多々あるようです。

やはり公然の場ですることはおすすめできませんが、自然がまわりにあれば、汚染するものでもないと思うし、ティッシュもいらず、究極にエコでおすすめだと思います。

わたしも今まではティッシュを持っていないときに鼻水がたれてきてどうしよう…なんて困る事がありましたが、彼を真似てこれをやってみたら、かなりスッキリした上に、思っていた以上に簡単!

これは田畑で作業する上で、覚えていて損はないです。地方に住む女性たち、ぜひお試しあれ。


というわけで、今回はこれにて!それでは!

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ABOUTこの記事をかいた人

91年滋賀県生まれ。本山町地域おこし協力隊、 猟師見習い、フォトグラファー、ライターやってます。 カナダに永住する予定が、高知に移住し、山師の夫と結婚。0歳の息子と3人で山暮らし。 自分らで切った木で家をセルフビルドするのが直近の目標!